ヘッド側を持って右手1本で素振り。「丸く素早く振りましょう。ヘッドがビュンビュン走る感じがつかめます」, ※試打した「M3」をはじめ各ドライバーについて、メーカーはオモリを外しての使用は推奨していません。それによってクラブが破損した場合などは、正規の保証を受けられない可能性もあるのでご注意ください。, PHOTO/Yoshikazu Watabe、Hiroaki Arihara THANKS/大千葉CC, ドライバーのスライスを改善したい方へ、安定して芯に当たるカスタムドライバーができました!詳しくは下記リンクをチェック↓. ゴルフシーズン本番をむかえクラブを新調した人も多いと思います。 クラブを選ぶときヘッド性能はよくチェックするけどシャフトは深く考えないで「純正のSで」って感じでなんとく選んでいませんか? ... タイトリストのユーティリティアイアンU510。 いわゆるアイアン型のユーティリティなんだけど、これがめちゃくちゃやさしいんです。 タイトリストのアイアンラインナップにあったT-MBの長い番手っていう位 ... 先日、ねじれたフェースで話題のテーラーメイドの新ドライバーシリーズ、M3 M4ドライバーを試打してきました。 目次1 テーラーメイドM3 M4ドライバー共通の特徴2 テーラーメイドM3ドライバーを試打 ... ゴルフGPSナビで人気のガーミン アプローチS60と、各ショットを使用クラブとともに自動で記録してくれるトラッキングセンサーアプローチCT10を使ってラウンド。 アプローチS60は腕時計タイプのGPS ... Copyright© ゴルフうまくなりたい , 2020 All Rights Reserved. テーラーメイドから発売されているM3ドライバー。同時に発売されているM4ドライバーは2018年のNo.1ヒットモデルですが、M4ドライバーにない機能がM3には搭載されています。, Yトラックは、ソール背面にY字型のレールと、そのレールを移動できる2つのウェイトからなります。, 出典:https://www.taylormadegolf.jp/m3m4driver_jp.html, 従来までのM1ドライバーでは、縦(浅深)と横(ドロー・フェード)でレールそのものが分離していました。, 従来までの縦・横の独立型の方が、右・左・前・後と直感的だったかもしれませんが、Yトラックは2つを前、後、右、左に寄せることができるので、筆者としてはこちらの方が直感的で楽しさを感じます。, フェード、ドロー、低打ち出し、高打ち出しといった代表的な設定は下記の通りとなります。, さて、重心調整による弾道の変化ですが、ドロー、フェード、低打ち出しなど、実際に設定して打ってみた弾道を見てみましょう。, 驚くべきは低打ち出しです。低く強くライナー性の空気を切り裂くような弾道でズキュュュュュュューンと飛んでいきます。, こちらはM3の別の記事でも紹介しましたが、ウェイト調整を変更すると音の響き方も変わるだろう、ということで、様々なウェイト調整を行った状態での打音を記録したものです。, 打音が重要・興味があるという方は上記動画を目と耳で確認してみてください。なかなか貴重な情報です。, golf-driverさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 鉛を貼り付けて調整をするよりも便利です。捉まり過ぎると思えば、ウェイトを移動させることで、重心距離、重心位置を可変させることができます。 試打はご存知、浦大輔プロです。結果は果たして!? 2個外し」でそれぞれ5球打ち、最も良いデータで比較。 【ウェッジ研究】同じ46度でも飛距離15Y、スピン量1500回転の差。セットのPWと単品ウェッジ対決! 【ギア検証】重ヘッドと軽ヘッド、一体どっちが飛ぶ? トゥ側上寄り、ヒール側下寄りといったアマチュアゴルファーに多くみられる打点のズレに本領を発揮. | ゴルフダイジェスト社 今回の特徴は、なんといってもツイストフェース。. Your browser's Javascript functionality is turned off. 「グリップは手のひらではなく、絶対に指で握る。そうすれば軽くてもヘッドを感じて走らせられます」, コツ2. Explore our athletes. m3ドライバーには、2つの縦横無尽に移動可能なウェイトがあり、最適な弾道、最大級のやさしさ、ボールスピードの設定を調整できる新しいyト … ゴルフエフォートブログ | Just another WordPress weblog, 主にトゥ側上寄り、ヒール側下寄りといったアマチュアゴルファーに多くみられる打点のズレに本領を発揮。ミスヒットでの大幅な飛距離ロス、曲がり幅を抑制し、安定した距離を実現する設計。, M3/M4に共通するこの設計は、初級者~上級者まで幅広く恩恵の高い効果と言えます。, スピン量の増減を調整可能。さらに最高値/最低値の可動域がシリーズ最大になったことがポイントです。同時に掴まり具合(フェード/ドロー)も変更可能。, 比較されやすいM4 ドライバーとの大きな違いは、FCT(画像下)だけのロフト調整だけでなく、ソールウェイトを使ったさらなる調整ができる事です。, ソールウェイト片方を外して(ヘッドの軽量化狙い)長尺にする/ヘッドを走らせる等、枠に捉われない発想もネット上で一時話題に。, 【VR-6】昨年9月からメーカー対応になり、実質わずか3ヶ月弱しか市場に出回っていない希少スペックの一つ!適度な低スピンで飛距離UPを狙える扱いやすいモデルです。キックポイントは中調子。, 【KUROKAGE XD60】ややハードな元調子として人気だったKUROKAGE XTを振りやすくしたイメージ。粘り系シャフトとしては扱いやすく、入門編としておすすめなモデルです。, 【SPD 661TR(2018)】落ち着いたシャフトの動きが好み。左へのミスを抑える。ヘッドスピード43m/s以上を安定して振れるゴルファーにおすすめです。粘り系としては先述のKUROKAGE XDよりもややハードに振れるモデルです。キックポイントは中元調子。. m3ドライバーのレールは2系統から1系統に統合されている! さて、ここでm3ドライバーに話を戻しましょう。m3の前のモデルに位置づけられているm1ドライバーでは、ウェイトが稼働する部分が前方の横方向と、中央の縦方向で2系統に分かれていました。 【試打・解説】浦大輔プロ This article is a sponsored article by ''.