・ARROWS Tab Q506/MB Q506/ME Q506/NB Q506/NE arrows Tab QH55/X WQ2/X 用 BIOS書換データ ・富士通ファームウェア修正プログラム 64bit版(MCU1) ・インテル(R) ディスプレイドライバー 64ビット版 ・インテル(R) 無線 LAN WiFi ドライバー ・Intel x64 Driver Package の以上5つどれも本体の安定性向上などに関わるのでアップデートを行いましょう。特にBIOSは2.13、2.14等の結構古いバー … ブログを報告する, 先日投稿したZOOM RT-234に続き、RT-323も入手しました。 wave.…, ちなみに、リアパネルは本体との間にパッキンがあるわけでもなく、防水性には寄与していないと考えられます。, https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/438/438531/. 結果的に、以下の画像で赤丸で印をつけた個所にツメが存在することが判りました(リアパネル内側の画像なので、実際に作業する際とは左右逆になります)。, なお、リアパネル内側には>PC+ABS-FR(40)*3を含むポリカーボネートとABS樹脂の複合材料で出来ていることも判ります。 Linux: Manjaro また Failed to add i2c-hidといったエラーログが出ます。  次に、バッテリの下側3か所で、Q506/ME本体に固定されているプラスネジを外すと、Q506/MEからバッテリを取り外すことができます。Q506/ME本体から取り外したバッテリから、必要に応じでケーブルを抜きます*5。 |  各種コネクタ部のパッキンが生きていても、バッテリが膨張している個体は同様に透明シートが浮いている可能性があります。この場合、防水性はありませんので、水を被れば一般の電気機器と同じくショートして端末が壊れる可能性がありますし、使用者自身も濡れていたりすれば感電事故の危険性もありますので、水回りでの使用は避けるべきです。 『協力店・協力自治体』検索 | 小型充電式電池のリサイクル 一般社団法人JBRC, 電源投入後、RTCのエラーが表示されます。バッテリが無くなったことで、RTCの電源も失われたようです。多くのPCにはRTC用のボタン電池が搭載されていますが、Q506/MEにはRTC用の電池は無いようです。, 「バッテリの情報が取得できません」という表示で、バッテリが無くなったことが認識されているようです。, 普通のノートPCでバッテリを取り外した時と表示が違うような気がしますが、「充電していません」「0%」の表示となっています。, バッテリが存在しないのに、サイクル数表示と消耗状態表示が現れていますし、バッテリー図番CP695045-01というのもQ506/MEのバッテリのP/N(CP710434-01)とは異なります。 haruka0000.hatenablog.com, ソフトウェアキーボードはOnboardというソフトウェアが必要なキーがそろっていておすすめです。Zorin Liteでは標準でインストールされており、キーボード無しでログインする際もログインマネージャーの上のアクセシビリティからオンスクリーンキーボードを選択することで使用できます。 年始にジャンクのFujitsu ARROWS TAB Q506/MEがイオシスで格安で放出されていました。 ジャンク理由はバッテリ膨張のためだそうで、私が購入した個体はキャップ類の欠損や筐体の傷なども特にありませんでした。付属ケースにはそれなりに使用感がありますが、端末本体についてはバッテリを除けばかなり程度の良い状態… 年始にジャンクのFujitsu ARROWS TAB Q506/MEがイオシスで格安で放出されていました。 Windows10で動かしてもそれなりに使えますが、今回Linuxで試したかったのでやってみました。, 写真に写ってるBTキーボードはPS3専用のキーボードで、トラックポイントが使えて便利です。中古ゲームやで購入しました。, ちなみに私が買った時はそれなりに良品の玉が減ったのか電源キャップがないものでした。そのため、防水は期待できません。, krulcifer-einfolk-fafnir ** 音 ただ、ログイン後に使用する際は設定>キーボード>詳細>タッチ入力をシングルタッチにするほうが安定して入力できます。, ** 他のLinuxでタッチスクリーンが反応しない  バッテリ取り外しのためには、この透明シートを剥がします。両面テープで貼られているだけなので、引っ張れば剥がれますが、綺麗には剥がれません。以下のように両面テープはボロボロになります。故にQ506/MEの複雑な形状にフィットする純正品の両面テープを調達できない限り、バッテリ取り外し後に透明シートを戻しても防水性は失われます(ドライヤーなどで両面テープ部分を加熱しながら剥がせばキレイに外せるかもしれませんが、すぐ側に膨張したリチウムイオンバッテリがあるため、爆発等の危険性を考慮すると過熱するべきではありません)。, バッテリはQ506/MEとケーブルで接続されているので、まずはこのケーブルを引き抜きます。このケーブルはQ506/ME側もバッテリ側もコネクタになっており、どちら側も外せますが、まずはQ506/ME側を外すのが良いでしょう。  バッテリから取り外したケーブルを再びQ506/ME側に取り付けておくと以下のような状態になります。  とりあえず、以下のようなスマートフォンやタブレットを開ける三角形のギターピックのような工具を用意して、USBポート付近から工具を差し込んで順次ツメを外してリアパネルを取り外しました。. ※本記事を参考に分解などの作業を行った結果、端末の故障などの問題や、リチウムイオンバッテリの爆発による家屋延焼などの被害が生じても私は一切責任を負えません。自己責任で実施できない方はメーカーに修理扱いで作業を依頼してください。, 検索してみると既に分解している方は多くいるようで、リアパネル(リアカバー)がツメで固定されていることは判るのですが、ツメ位置が分かる情報がありませんでした。 秋葉原のイオシスで中古の富士通製Windows10タブレット「ARROWS Tab Q506 / ME」を購入。経年劣化ではない傷がある”Cランク”品ということでお値段なんと1万円切り。しかし画面に傷はなく実用上全く問題無し。メモリ4GB、eMMC64GBとスティックPCより余裕あり。中古PC、思っていたよりアリだ。 ブログを報告する. ※Q506/MEのバッテリは近年の殆どのスマートフォンやタブレットと同様にユーザーが交換可能な構造になっておらず、取り外しには分解が必要でメーカー保証外*1の行為になります。 様々なメーカーから発売されているスマートウォッチですが、現状どれも一長一短で決定版が無いのが状況です。その中で健康や運動を計測するアクティビティトラッカーとして、なるべくあったものを選べるよう紹介していきます。 機能・大きさ・電池・アプリのバランスが大事 まず大事なのはスマート... 状態の良い格安中古が多量に出回った富士通製arrows tab q506/meの簡単な使用感、買ったらやるべきこと、動画再生時などのパフォーマンス調整について紹介します。, 細かい仕様については富士通のサイト見ていたけば分かるので、大雑把な話をします。CPUにはAtom x-Z8500採用しメモリー4GBで容量がeMMC64GB、BleutoothやUSB3.0を搭載するので、重い作業を除けばブラウジングや動画視聴など基本的なことは何でもできます。さらに防塵防滴なので、お風呂屋外でも十分使用できます。, 実際の使用感でもタッチ感度や入力間やレスポンスは良好で、ドキュメントやネットブラウジングでは特に不都合は感じませんでした。ただし、YouTubeは全体的に重かったです。, Atomに動画のデコード支援機能があり、殆どのコーデックをサポートしています。再生支援はメジャーなAVCやmpeg2の他に、最新のHEVC・VP8・VP9などにも対応してるので、端末やmicroSDに保存したFHDの動画ファイルを開く分には困ることはない筈です。, 実際に自分でも使ってみましたが、画質は微妙な部分もありましたが、再生支援のおかげでFHDまでであればAVCやHEVCとメジャーなコーデックであれば何でも再生出来て、動画プレイヤーとしては申し分ありませんでした。, フリーの動画再生プレイヤーのMPC-HCでも再生や再生支援機能は問題なく使えます。Windowsストアで販売されている120円のMicrosoft製HEVCデコーダの拡張機能は、安定しているのでそれもお勧めです。, 設定の変更方法などの詳細は後で書きますが、ハード的にはYouTubeの動画をFHD60fps程度までは再生可能なのですが、電源設定やブラウザとの相性で再生できない場合があります。なので、YouTube再生を頻繁にする場合は設定を考える必要があります。, まず最初にやるべきなのはCドライブ上にある「Fujitsu」という名前のフォルダを、外部メディアにコピーすることです。この中にはこのタブレットを動かす上で必要なソフトウェアが入っているので、クリーンインストールした後でも必要になります。これらのソフトの大半は富士通のサイトから手に入れられますが、後述するSetSDCard.exeはサイトから入手できないのでバックアップが欠かせません。, 次に回復ドライブをWindowsの機能を使って作成します。このタブにはリカバリーディスクが存在しない場合が多く、中古ならまずありません。買ったらすぐにリカバリーディスクの代わりに作成すると安心です。作成される回復ドライブの容量は8GBに満たないので、余裕をもって32GB程度のUSBメモリーを用意すれば十分です。, 余談ですが回復ドライブのデータは通常コピーは出来ないので、作ったメディアにそのまま保存するのが前提です。しかし、フラッシュメモリーへの長期間保存への不安や、メディアが使えなくなるのは不便です。そこで隠しファイル丸ごとコピーすることで、違うメディアに移し替えることができます。ここら辺は他に詳しいサイトがあるので、そういったサイト見ながらコピーすることをお勧めします。, 中古タブの場合バージョンの古いWindows 10などが入っていると思うので、ウェブ上のからWindowsのメディア作成ツールを使いクリーンインストールしてしまいましょう。マシンパワーが無いので時間はかかりますが、クリーンインストールなら2時間はかからないでアップデート可能です。, こうすることで最新のWindowsにアップデート可能になる他、中身を必要最小限にすることができます。この時ソフトウェアキーボードが上手く動かない場面があるので、USB接続のキーボードがあると良いでしょう。, 基本的にはWindowsのインストールだけで動くのですが、富士通製のタブレットのステータスなどが見れるソフトなどFujitsuフォルダにあるソフトは殆どインストールしたほうが良いと思います。ドライバー類の他にディスプレイのタッチや電池、タブレットのステータスを見る検査ソフトなどが入っています。, Fujitsu→SoftwareDisc→Driverの順にフォルダを開きDvrCdRsc.exeを開いてください。そうすることでFujitsuファイル内にあるソフトウェアやドライバ類を一覧で見ることができます。一覧の中からマカフィーやフィルタリングソフトなど、セキュリティ系のサードパーティーソフトを除いてほぼすべてのドライバやソフトウェアをインストールしてしまいましょう。, 最低限I/O接続親和性向上性ツール内にあるSetSDCard.exe、内蔵microSDカードリーダーを動かすために必要な必須ツールのため、これだけは絶対にインストールすべきです。, 富士通のサイトで最新のドライバーをインストールすることができます。先ほど古いドライバーもインストールしましたが、一旦古いドライバー類を一通りインストールした上で最新にすることで、新しくインストールするのが必要ないものも含めて取りこぼしなくインストール出来るかと思います。, このタブレットは設定上ではデフォルトで電源プランが「バランス」になっていて、それ以外に変更することができません。ノートパソコンやタブレットだと、時々ある問題です。しかも、バランスだとYouTubeの再生などパワーが足りない場合があります。そこでコマンドプロンプトから高パフォーマンスを表示可能です。, 管理者権限でコマンドプロンプトを起動し「powercfg -setactive 8c5e7fda-e8bf-4a96-9a85-a6e23a8c635c」と入力することで、高パフォーマンスを電源プランに表示可能です。, 高パフォーマンスは性能が最大限出せる代わりに、電池の消耗がとても激しいです。そこでパワーが不要な時はバランスに戻す必要がありますが、設定画面をいちいち開くのが面倒なだけでなく、一度戻すと高パフォーマンスの表示が消え再度コマンドプロンプトから呼び出す必要があります。そこでショートカットでデスクトップ上から簡単に切り替えられるようにします。, 「デスクトップ→右クリック→新規作成→ショートカット」の順にクリックします。次の「項目の場所を入力してください」の部分への入力でショートカットが作成できます。, ・高パフォーマンス→「powercfg -setactive SCHEME_MIN」, ・バランス→「powercfg -setactive SCHEME_BALANCED」, 上記のいずれかを入力することで、ショートカットが作成でき、ダブルクリックで電源プランに簡単に変更できます。, 高パフォーマンスにしただけではまだYouTubeがカクつく場合があります。その場合はブラウザを変えて見てください。ChromeやEdgeなど、ブラウザでも再生パフォーマンスは若干変わるようです。.